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ヘルシーレシピと癒しアイテム。減塩、低たんぱく食が長生きの秘訣! おすすめな健康食やグルメ、ストレス解消法などを紹介!!
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ポケモンGO効果!? 歩いて散歩して体脂肪が「少ない」に!

2016/08/19 19:39
いい大人がポケモンGOなんて・・・。

自分は、どちらかと言えばそっち側の人。

でも、体重計は嘘をつかない。今まで「標準」だった体脂肪が、なんと、「少ない」に変化してるではないか・・・。

ポケモンGOのおかげとは思いたくない。でも、他に理由が見当たらない。

確かに、最近無駄に歩いている気がする・・・。

スーパーでもコンビニでも、頼まれればどこにでも行くバカなオレ・・・。

人間はやはり収集癖があるのだろう。頭では「ポケモンなんて集めたところで何になる?」と分かってはいるのだが、ついつい新しいポケモンをゲットしたくなる。「そっちは脇道ですよー!」と自分にツッコミ入れたいぐらいだ。

ビール飲んで揚げ物食べてウイスキー飲んで、体脂肪が「少ない」と出るのだから、これはもう、れっきとしたダイエットマシン、ゲームと呼ぶべきだろう。

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アベノミクスで格差拡大!? 富裕層優遇で資産が2倍に!!

2016/07/03 21:40
ニュースを見てビックリ。アベノミクスの成功なのか失敗なのか、日本ではたった3年で富裕層の総資産額が2倍に増えたらしい。その額、なんと、16兆円。

16兆円・・・。マジか?

この16兆円という数字は、日本の全世帯の下から半分の資産額と同額らしい。つまり、たった40名の資産額と、日本の約半分の世帯収入とが、なんと、同額なのだ・・・。

ランキング的にいえば、何百、何千万という下位50パーセントの収入と、40位までのたった40人の総資産とが、ほぼ同じということだ。

これはどう見てもおかしい。この事実を日本の国民は知っているのだろうか・・・。アベノミクスで格差が広がったというニュースはよく耳にするが、ここまでひどい状況になっていたとは・・・。

イギリスでは選挙の結果や大事さが認識されたが、日本も今度の選挙は日本の行く末を決める大事な選挙になるのかもしれない。なぜなら、選挙の結果でさらに格差拡大が進むかもしれないし、憲法さえも変えられてしまうかもしれないのだから。
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FXトレードの失敗確率は90パーセント!? 銀行マンも借金地獄に!!

2016/06/22 21:28
造幣局が所有する時価6400万円相当の「金塊」。その金塊を盗んだのが、なんと自分のところの職員だったという・・・。

ニュースでビックリしたのだが、重さは15キロもあったらしい。一体、そんな金塊を盗んでどうする気だ?と思うのだが、埼玉にある質屋に入れていたらしい・・・。なんとか現金にしたかったのだろうが、まさか質店に持っていくとは・・・。そして、その動機がまた陳腐。

「FXでの損失を埋めたかった・・・」 

FX関連のニュースはよく耳にする。銀行マンでありながら顧客の預金を着服したり、顧客から預かった小切手を無断で使用したりと・・・。その額もウン千万、ウン億と、まさに桁違いの額だ。

そのFXという取引。実は利益を出すことは容易ではないらしい。8〜9割の人は損をしていて、投資というよりはギャンブルに近いものなのだとか。

銀行によっては職員のFX取引を禁止しているケースもあるという。つまり、金融のプロでも儲けることは難しいというわけだ。

ハイリスク・ハイリターン。今はスマホなどでも簡単に取引できるが、素人は手を出さないほうが無難なようだ。FXにおぼれた末路が、着服や横領、金塊の窃盗なのだから・・・。
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ストーカー事件、警察の力で予防はできないのだろうか

2016/05/24 21:57
東京都小金井市で発生した女子大生、アイドルの刺傷事件のニュースを見て、誰もが「ああ、またか」と思ったに違いない。同じ時期に沖縄でも似た米軍がらみの事件があった。日本人はもう少しカイゼンできる民族だと思っていたけれど、どうやら今の日本はその力さえも失いつつあるようだ。

警察は事件が起きないと動かない。

というのは誰もが知っていることであり、半ば諦めがちに認めてしまっていることだけれども、果たしてそれでいいのだろうか。

突発的な事故や事件はなかなか防ぐことはできないかもしれない。しかし、ストーカー事件のようなケースは十分予見できるし予防もできる。ましてや、彼女の場合は相手もはっきりしていたわけだ。

交差点に立つ警察官をよく見かけるが、例えばその警察官を彼女のあてるわけにはいかないのだろうか。もっとも、交差点に立つことも予防といえば予防なわけだが。

子供の虐待事件の場合もそうだが、こういうケースでは、やはりどちらかの行動を制限させる等、行政の積極的な対策が必要に思える。国も積極的安全保障を謳うのなら、こういう問題こそ法改正して対処すべきだと思う。
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一人暮らしに便利な食事宅配! 栄養バランスも安心!!

2016/04/15 19:56
コンビニ弁当は論外だが、スーパーやデパ地下の弁当もあまり健康的とは言えない。何故なら栄養バランスやカロリーは二の次で、いかに売れるかが優先されているから。肉だらけで野菜があまり入っていなかったり、揚げ物だらけであとはお新香だけだったりと、かなりお粗末な弁当をよく見かける。

中でも、全体的に言えるのが「味付けの濃さ」。美味しければ良いと、塩分はほぼ無制限に使われていたりする。食べてみると確かに美味しいが、一体何グラムの塩や醤油が使われているんだ?と心配してしまう弁当もある。コンビニの弁当など、思わず「殺す気か?」と思ってしまうほどだ。

飼ってる犬や猫の塩分は心配するのに、自分が食べる塩分には全く無関心な人が多い・・・。驚きだ。

自分で食事を作れる人はいい。そういう人は栄養についても多少の知識を持っているし、料理もおのずとそういう点に気を付けるようになる。でも、たとえ料理が出来たとしても、毎日疲れて帰ってきて、さらに料理をするのは時間的にきつい人もいるはず。そんな人に便利なのが、食事を宅配してくれる配食サービスだ。

日清医療食品の配食サービス「食卓便

このサービス、7食分のおかずを冷凍で宅配してくれる。料理は全て管理栄養士によるバランス栄養食。ごはんは無いので別にチン飯か炊飯器を用意する必要はあるが、冷凍なので早朝だろうが深夜だろうが食べたい時にいつでも食べられる。何より、「保存の効く弁当」という点が何より便利だ。

朝や昼はジャンクな食事でも、夜ぐらいはまともな食事をしたい・・・。そんな人にぴったりな食事宅配サービスだ。ダイエットしたい人にとっても、食べるだけでおのずダイエットできてしまう理想的な健康食だ(まあ、運動は必要だろうけど)。
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愛用のマーガリンがトランス脂肪酸3%含有だった件

2016/03/07 22:53

Toast / Christopher.Michel


朝は毎日パン。トーストしてもしなくてもマーガリンを塗って食べている。マーガリンは雪印の「ネオソフトべに花」というマーガリン。“べに花”がなんとなく体に良さそうに感じていた・・・。

しかし・・・。

雪印によれば、ネオソフトべに花のトランス脂肪酸は3%含有とのこと。

100gにつき3gのトランス脂肪酸。食パン1枚に10gのマーガリンを塗ったとして、0.3gのトランス脂肪酸を摂取することになる。

WHO、FAOによる勧告では、「トランス脂肪酸の1日の摂取量は総エネルギー摂取量の1%未満にすべき」とされている。

これは、成人男性の1日のエネルギー摂取量を2000キロカロリーとすれば、トランス脂肪酸の1日の摂取量は2g未満が目標となり、成人女性の1日のエネルギー摂取量を1600キロカロリーとすれば、トランス脂肪酸の1日の摂取量は1.6g未満が目標となる数値だ。

つまり、男性も女性も1日あたりのトランス脂肪酸の摂取量は2g未満にする必要があるというわけだ。

となると、マーガリンで摂取するトランス脂肪酸の量0.3gはそれほど多い量とは言えない。しかしながら、トランス脂肪酸は毎日使う植物油や、牛肉などの肉類、ビスケットやチョコレート、スナック類など、いろいろな食材に含まれている。

牛肉のロースやサーロインなどは100g中0.5〜1gのトランス脂肪酸が含まれている。仮に200gの牛肉を食べたとしたら、それだけで1日の摂取量を超えてしまう計算になるのだ。

となると、毎日食べるマーガリンには極力トランス脂肪酸などは含有させてほしくなない。実際、同じ「べに花」でも、創健社の「べに花ハイプラス」はトランス脂肪酸を0.5%しか含有していない。これは雪印の1/6の含有量だ。

この創健社のマーガリンなら、仮に毎日10gのマーガリンを食パンに塗ったとしても、トランス脂肪酸の摂取量は0.05gにしかならない。

今後は創健社のほうの「べに花」にしようと思う。
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論点のすり替え?エゴイスト? 小保方晴子の手記、感想

2016/02/02 22:09


小保方晴子の手記「あの日」を読んでいて、ふとあのカメラ盗難の水泳選手のことを思い出した。人間、切羽詰まると言い訳に終始するんだな・・・と。

冨田尚弥のケースは結局有罪判決で幕引きとなったのだろうか。アジア系の男が登場し、窃盗容疑についても否認し続けていたようだけれども。あの事件については当時、所属先のデサントや水泳連盟への復位、未練をひしひしと感じたものだった。

そして、今回の小保方晴子の手記。中身は研究者としての道を断たれた恨み節が書かれているように感じた。小保方晴子という人物もあの水泳選手と似ているかもしれない。ここでも若山教授という第3の男が出てくる。真相は分からないが、やはりどうも「願わくば・・・」的な復位への未練を感じてしまう。

エゴイスト。

そんな言葉が思う浮かぶ。人間というものは、どんなに学があって綺麗に生きていても、いざとなれば本性が現れてしまう。多かれ少なかれ、みな自分さえ良ければいいと考えてしまうのかもしれない。
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